Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ふるさと (AKIHIDEのアルバム)

が咲く頃に”リリースされることとなる。 作品テーマは“和”。四季のうつろいをアコースティックギターで綴ったものになるとのことだ。 夕焼け小焼け ゆりかご 待雪草 桜の森の満開の下 小さなカーネーション 遠雷 星祭りの夜に ジェリーフィッシュ 月下の蝶 秋風スウィング 氷雨 この時計が止まるまで

คำที่เกี่ยวข้อง

アルバム

〖album〗 (1)写真・切手などを貼って保存するための帳面。 (2)ブック型のレコード入れ。 (3)いくつかの曲を集めて作ったレコード。

故郷

文部省唱歌。 高野辰之の詩に岡野貞一が作曲。 1914年(大正3)刊の「尋常小学唱歌(六)」に発表。 「兎追いしかの山小鮒釣しかの川…」

故郷

(1)生まれ育った土地。 故郷(コキヨウ)。 「~の山川」「第二の~」 (2)(比喩的に)精神的なよりどころ。 「心の~」 (3)古びて荒れた里。 かつて都や離宮のあったところをいう。 古跡。 古都。 「~となりにし奈良の都にも/古今(春下)」 (4)かつて住んだり, 訪れたりしたことのある土地。 古くからなじんでいる里。 「人はいさ心も知らず~は花ぞむかしの香ににほひける/古今(春上)」 (5)自宅。 我が家。 宮仕え先や旅先に対していう。 「おのおの~に心細げなる言伝てすべかめり/源氏(明石)」

古里

(1)生まれ育った土地。 故郷(コキヨウ)。 「~の山川」「第二の~」 (2)(比喩的に)精神的なよりどころ。 「心の~」 (3)古びて荒れた里。 かつて都や離宮のあったところをいう。 古跡。 古都。 「~となりにし奈良の都にも/古今(春下)」 (4)かつて住んだり, 訪れたりしたことのある土地。 古くからなじんでいる里。 「人はいさ心も知らず~は花ぞむかしの香ににほひける/古今(春上)」 (5)自宅。 我が家。 宮仕え先や旅先に対していう。 「おのおの~に心細げなる言伝てすべかめり/源氏(明石)」

故里

(1)生まれ育った土地。 故郷(コキヨウ)。 「~の山川」「第二の~」 (2)(比喩的に)精神的なよりどころ。 「心の~」 (3)古びて荒れた里。 かつて都や離宮のあったところをいう。 古跡。 古都。 「~となりにし奈良の都にも/古今(春下)」 (4)かつて住んだり, 訪れたりしたことのある土地。 古くからなじんでいる里。 「人はいさ心も知らず~は花ぞむかしの香ににほひける/古今(春上)」 (5)自宅。 我が家。 宮仕え先や旅先に対していう。 「おのおの~に心細げなる言伝てすべかめり/源氏(明石)」

古物

古くなった衣服や道具類。 こぶつ。

然る物

そのとおりであること。 もっともなこと。 「…と人の仰せられしこそ, げに~なれ/徒然 19」 <i>~にて</i> (1)言うまでもないことで。 「わざとの御学問は~, 琴笛の音にも雲井を響かし/源氏(桐壺)」 (2)一応そのとおりだが, それはともかくとして。 「もののあはれは秋こそまされ, と人ごとに言ふめれど, それも~今ひときは心も浮き立つものは春の気色にこそあめれ/徒然 19」

然る者

(1)したたか者。 抜け目のない者。 油断のならない者。 「敵も~」「志丈も中々~ゆゑ/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)ある地位・才能などがあり軽視できない人。 「~にしなして, 長く見るやうも侍りなまし/源氏(帚木)」

塞がる

(1)穴や開口部が詰まる。 また, 詰まって通れなくなる。 「傷口はすぐに~・った」「紙面の穴が~・る」「排水管が~・る」 (2)開閉可能なものが閉じられる。 「満潮になると水門は~・る」「あいた口が~・らない」 (3)他のものが占めていてはいる余地がなくなる。 「席が全部~・る」「今日は会議で~・っていてお目にかかれません」「いまは手が~・っている」 (4)心配事などが胸の中にいっぱいに満ちる。 「悲しみで胸が~・る」 (5)さえぎり止める。 「大将軍の矢面に~・りければ力及ばず/平家 11」 (6)陰陽道(オンヨウドウ)で, ふさがりの方角にあたる。 〔「塞ぐ」に対する自動詞〕

旧年

新年になって, 過ぎ去った年をいう語。 去年。 年内立春の場合には, 改まらない年内をもいう。 きゅうねん。 「春立ちてあしたの原の雪見ればまだ~の心地こそすれ/拾遺(春)」「~に春立ちける日よめる/古今(春上詞)」

旧人

〔「ふるびと」とも〕 (1)昔の人。 すでにこの世にいない人。 こじん。 「今木の嶺に茂り立つ夫(ツマ)松の木は~見けむ/万葉 1795」 (2)年老いた人。 老人。 「かかる~などのさぶらはむに/源氏(宿木)」 (3)以前からそこにいる人。 古参の人。 「あて宮の御方に, 殿守といふ~ありけり/宇津保(藤原君)」 (4)昔なじみの人。 「春雨の~なれば袖ぞぬれぬる/古今(恋四)」 (5)古風な人。 「あやしき~にこそあれ/源氏(行幸)」

古事

〔「ふるごと」とも〕 昔の出来事。 また, 昔から伝えられたこと。 「いにしへよりの~ども思ひ出でられて/源氏(東屋)」

故事

〔「ふるごと」とも〕 昔の出来事。 また, 昔から伝えられたこと。 「いにしへよりの~ども思ひ出でられて/源氏(東屋)」

古言

(1)古くから伝えられた言葉。 言い伝え。 また, 昔の物語。 「世の~になむありける/大和 155」 (2)昔の詩歌。 古歌。 「ならのはの名におふ宮の~ぞこれ/古今(雑下)」 (3)思い出話をすること。 「かやうなる女・おきななんどの~するはいとうるさく/大鏡(道長)」

古人

〔「ふるびと」とも〕 (1)昔の人。 すでにこの世にいない人。 こじん。 「今木の嶺に茂り立つ夫(ツマ)松の木は~見けむ/万葉 1795」 (2)年老いた人。 老人。 「かかる~などのさぶらはむに/源氏(宿木)」 (3)以前からそこにいる人。 古参の人。 「あて宮の御方に, 殿守といふ~ありけり/宇津保(藤原君)」 (4)昔なじみの人。 「春雨の~なれば袖ぞぬれぬる/古今(恋四)」 (5)古風な人。 「あやしき~にこそあれ/源氏(行幸)」

古瀬戸

尾張国瀬戸の初代藤四郎作の陶器, および同種の黒い天目釉(テンモクユウ)の陶器の称。 大瀬戸と小瀬戸がある。 → 古瀬戸

伸る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

反る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

載る

〔「乗る」と同源〕 (1)物が何かの上に置かれる。 「机の上に辞書が~・っている」「電気スタンドが~・ったテーブル」 (2)物を, 棚や台の上にのせることができる。 また, 乗り物に積み込むことができる。 「トランクは大きくて網棚に~・らない」「このトラックは一〇トンまで~・る」 (3)出版物に掲載される。 「投書が新聞に~・る」「地図にも~・っていない道」